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文章が超苦手!という人がスラスラ記事を書くための5つの秘策とアフィリエイトは短文が書ければ十分な理由

 

 文章を書くのが苦手だから

 

 毎日記事を書くのが辛い・・・

 

 この状態で成功はまず不可能。

 

 苦手を克服しむしろ得意になる

 

 スラスラ書くための5つの秘策とは。

 

 

 

 

 

 

 

アフィリエイトは、文章が苦手でも

始められますし、稼ぐことも可能です。

 

 

 

ただ、長く続けるとなると

文章への苦手意識は、大変なハンデになってしまいます。

 

 

 

書くたびに辛い思いをしていると

最悪、挫折にもつながるからです。

 

 

 

そこで今回は、文章の苦手意識を完全になくし

気持ちよくスラスラ書けるようになる方法を、お話ししていきます。

 

 

 

 

文章に苦手意識を持つ理由

 

 

文章の苦手意識は

文章との接触頻度の低さと

思い込みから来ているものです

 

 

 

まず、接触頻度の低さですが

これは、人間関係とよく似ています。

 

 

 

人との距離感は、接触頻度と

どれだけ知っているかで決まります。

 

 

 

接触頻度が少なかったり、相手を全く知らないと

距離が遠く、苦手意識を持ちやすいです。

 

 

 

文章もこれと同じで

距離感が遠いと苦手意識が発生します

 

 

 

『でも毎日、記事書いてるけど・・・』

 

中には、こういう人もいるかもしれません。

 

 

 

しかし、文章が好きな人、得意な人は

記事を書く時以外にも、文章に接している時間や回数が多いです。

 

 

 

事務的に、必要最小限に接している人と

普段から、積極的に接している人とでは

文章との距離感が違います。

 

 

 

つまり

 

接触頻度を増やし理解を深めることで

文章の苦手意識は解消することが可能です

 

 

 

人間関係の改善と同じですね。

 

 

 

あと、もう1つの問題点の『思い込み』ですが

これは、ある勘違いから来ています。

 

 

 

苦手意識を持つ人の多くは

 

 

『上手く書かなければならない』

 

 

『自分の文章は下手だ』

 

 

こう考える傾向があります。

 

 

 

また、学生時代などに

作文・感想文・小論文・国語のテストなどで

悪い評価をされたのが、トラウマになっている場合もあります。

 

 

 

しかし、アフィリエイトにおいて

上手い文章は必要ありません。

 

 

 

上手く書かなくても伝わればいいからです

 

 

 

ただ、上手くなくても、文章との距離感を縮め

苦手意識だけは、今すぐ捨てる必要があります。

 

 

 

日々、辛い思いで書いていても

長続きはしませんので。

 

 

 

では、具体的にどうやって距離を縮めればいいのか

詳しく解説していきます。

 

 

 

 

スラスラ記事が書けるようになる5つの秘策

 

 

文章の苦手意識をなくせば

誰でも、スラスラ記事が書けるようになります。

 

 

 

文章の苦手意識をなくすためには

 

 

 

  • 毎日10分の読書
  • 箇条書きスケジュール
  • 日記を書く
  • 書きおこしをする
  • コミュ力を高める

 

 

この5つの方法が効果的です。

 

 

 

ただ、全てをやらなければならない訳ではありません。

 

 

 

一通りやってみて、気に入ったもの

効果のあるものを続けていけば大丈夫です。

 

 

 

というのも、人によって

苦手意識の発生源が違うからです。

 

 

 

苦手意識は

 

 

 

  • 文章との接触頻度が低い
  • 書き方がそもそも分からない
  • 書くことに自信がない
  • 上手く書く意識が強すぎる
  • 人に見られるのが怖い

 

 

このような様々な原因があります。

 

 

 

技術的なものなのか、心の問題なのか

これによっても、改善のしかたが違います。

 

 

 

次項から、細かく解説するので

自分に合ったものを、実行していってください。

 

 

 

 

毎日10分の読書

 

 

文章を書くのが苦手な人は

本をあまり読まない傾向があります

 

 

 

そのため、文章との接点が

あまり多くありません。

 

 

 

本は知識を学ぶのに役立ちますが

文章の苦手意識の克服にも、とても効果があります

 

 

 

ただ、どんな本でも良いわけではなく

特定の条件を満たした本が、より効果的です。

 

 

 

苦手の克服には

 

 

 

  • 文字数が少ない
  • 短文で構成されている
  • 物凄くわかりやすい
  • 読んでいて好感が持てる

 

 

こういう本がおすすめです。

 

 

 

平たく言うと、子供でも読めそうな

気取っていない本です。

 

 

 

これは、自分が読みやすいから

というのもあります。

 

 

 

しかし、最終的には

自分が、そういう文章を書けるようにするためです。

 

 

 

Web上の文章は本とは違い

非常に短時間で読む傾向があります

 

 

 

つまり、流し読みをしても

理解できる文章が好まれるのです。

 

 

 

長文は、見た目もカッコよく

威厳や専門性があるように見えます。

 

 

 

逆に、短文は見た目がシンプルで

誰でも書けそうな感じがします。

 

 

 

しかし

 

アフィリエイトの記事は

『好感』を持たれることが最優先です

 

 

 

なぜなら、人は

好感が持てるところで、買い物をする傾向があるからです。

 

 

 

そのため、上手くなくても

好感さえ持たれれば問題ありません。

 

 

 

先ほど、おすすめした条件の本は

好感の持たれる文章を書く、参考書です。

 

 

 

日々読んでいれば、自然に身につきます。

 

 

 

なぜなら、書く文章とは

読んでいる本に影響を受けやすいからです

 

 

 

なお、読書は1日に

最低1回はしたほうがいいです。

 

 

 

10分と、決まっているわけではありませんが

一度本を開けば、10分はあっという間です。

 

 

 

通勤のある人は

本を持ち歩くことをおすすめします。

 

 

 

10分程度の隙間時間は、結構あると思いますので。

 

 

 

文章との、接触頻度を増やす意味もあるので

本を開く習慣を、身につけていきましょう。

 

 

 

 

箇条書きスケジュール

 

 

名前の通り、スケジュールを

どんどん箇条書きにしていく方法です。

 

 

 

スケジュールと聞くと

物凄く面倒に感じる人もいるかもしれません。

 

 

 

しかし、立派なスケジュールではなく

直後に実行することを、そのまま文章化するだけです

 

 

 

例えば

 

 

『台所に行って、コーヒーをいれてくる』

 

 

『洗面所に行って、顔を洗う』

 

 

『コンビニに行って、弁当を買ってくる』

 

 

こんな、ありきたりな内容で構いません。

 

 

 

普段、無意識にやるようなことを

文章化するだけなので、極めて簡単です。

 

 

 

これに、何の意味があるのかというと

素早く短文を書く練習になります

 

 

 

記事を書くというのは

『思いついたことを文章化する』

ただこれだけの、単純作業です。

 

 

 

しかし、普段この習慣がない人は

記事を書く際に苦戦する傾向があります。

 

 

 

だからこそ、常に

考えを書く行為を『習慣化』しておく必要があるのです

 

 

 

なお、直近で行う内容だけではなく

思いついたことや心の声は、何を書いても構いません。

 

 

 

例えば

 

 

『今夜の夕飯は○○にしよう』

 

 

『家に帰ったらTVで○○を見よう』

 

 

どんな些細な内容でも、文章にして書いておきましょう。

 

 

 

大事なのは内容ではなく

『思いついたら何でも文章にする』

という習慣です。

 

 

 

思いついたことが何でも文章にできれば

記事を書くのはとても簡単です

 

 

 

また、先ほどもお話しした通り

ブログの記事は『短文』が好まれます。

 

 

 

そう考えると、箇条書きの短文は

記事の練習には最適です。

 

 

 

文章化の練習に加え

スケジュール管理まで出来てしまう

一石二鳥の方法です。

 

 

 

 

日記を書く

 

 

今日の出来事や書きたいことを書く

とても、オーソドックスな方法です。

 

 

 

しかし、日記を書く真意は

文章の練習ではありません。

 

 

 

記事を書く際に使う

エディターに慣れ親しむための行為です

 

 

 

文章が苦手な人は

ブログのエディターを開くだけで

『胃が痛くなる』なんていう人もいます。

 

 

 

中には、エディターを開くのが嫌で

サボったり、完全にやめてしまう人もいます。

 

 

 

嫌なものに触れたくないのは

誰もが同じこと。

 

 

 

そこで、常日頃から

エディターに触れる習慣を付けることが大切です

 

 

 

文章より先に、エディターとの距離を縮める

外堀から埋めていく作戦になります。

 

 

 

無料ブログ・ワードプレス・HTML作成ツール

もしくは、専用のテキストエディタ。

 

 

 

普段、アフィリエイトをやっている時に

使っているのと同じエディターを使います。

 

 

 

日記は、何を書いてもいいですし

下書き保存のままでも構いません。

 

 

 

なので、思いっきり肩の力を抜いて

好き放題書いて大丈夫です。

 

 

 

エディターを毎日使う習慣ができると

普通の記事を書く際も、自然に開けるようになります

 

 

 

内容が違うだけで、使うものは同じですので。

 

 

 

エディターは、とても大事な仕事道具なので

手足のように使いこなせることが大切です。

 

 

 

そのためには、常に触れているのが

手っ取り早い方法になります。

 

 

 

『エディターを常に開くのが当たり前』

 

 

『エディターは自分の相棒』

 

 

こんなふうに思えるようになれば

苦手意識は、自然に消え去っているはずです。

 

 

 

なお、日記だけではなく

ブログを、メモ代わりやスケジュール代わりに使うと

これも一石二鳥の効果があります。

 

 

 

 

書き起こしをする

 

 

文章を書く際に

自分の表現のなさに悩むことはないでしょうか?

 

 

 

特に、アフィリエイトの場合

セールスページを参考にすることが多いです。

 

 

 

そのため、中身がセールスページのまんまだったり

オリジナリティの欠片もない記事を書いてしまう人がいます。

 

 

 

しかし、グーグルはオリジナリティを重視しているため

どこかで見たような記事では、よい評価はもらえません

 

 

 

オリジナリティのある記事を書くためには

『オリジナルの表現力』がとても重要です。

 

 

 

つまり

 

資料を見たまま書くのではなく

独自の解釈と表現が必要になります

 

 

 

そこでおすすめなのが

絵・写真・映像などの書き起こしです。

 

 

 

漫画・アニメ・映画・ドラマなどを見て

それを、文章で表現します。

 

 

 

全く文字がない物を文章にするので

100%オリジナルの解釈と表現の文章が完成します

 

 

 

楽しく肩の力を抜いてやるために

参考にする作品は、自分の好きなものがおすすめです。

 

 

 

また、写真の書き起こしも効果的です。

 

 

 

例えば、食品の紹介をよくするなら

色んな料理の写真を見て、それを文字化してみる。

 

 

 

見た目、味、独自の感想

書けることは、何でも書いて行きます。

 

 

 

また、文章は記事にする必要はなく

箇条書きでも大丈夫です。

 

 

 

ちなみに、このトレーニングの効果は

 

 

 

  • オリジナルの表現力がつく
  • 商品写真を見るだけで文章が書ける
  • 参考文章をオリジナルに書き換えられる
  • 何を見ても様々なアイディアや意見が浮かぶようになる

 

 

記事を書く上で大事な『表現力』が身につきます。

 

 

 

商品画像から文章が書き起こせるのは

大きな強みです。

 

 

 

さらに

 

慣れてくると参考の文章から

オリジナル文章も書き起こせるようになります

 

 

 

中には、写経(全文書き写し)をおすすめする人もいますが

型は覚えられても、オリジナルの表現力が身につきません。

 

 

 

ある程度は、何かの文章を参考にしてもいいですが

最終的には『オリジナルの表現力』が重要です。

 

 

 

好きな画像や映像を書き起こして

表現力を、少しずつ磨いてみてください。

 

 

 

 

コミュ力を鍛える

 

 

最近よく言われる『コミュ力』とは

人と会話をする時の、コミュニケーション能力です。

 

 

 

『でも、記事に関係ないのでは?』

と思うかもしれませんが、実は大事な要素です。

 

 

 

文章の苦手な人には2種類おり

単に書く技術のない人と、コミュ力不足の人がいます

 

 

 

書く技術のない人は、毎日書いていれば

自然と克服可能です。

 

 

 

しかし、コミュ力不足の人は

ただ書いているだけでは、症状は改善しません。

 

 

 

なぜなら

 

記事とは読者の人との

文字を使ったコミュニケーションだからです

 

 

 

そのため、単に文章が書けても

基礎的なコミュ力がないと

相手の満足いく内容は書けません。

 

 

 

そこでおすすめなのが

『コミュニケーション系の本』を読むことです。

 

 

 

『会話が上手くなる』『人に好かれる』

『人前での話し方』『あがらず話せる』など

コミュニケーションのノウハウ本です。

 

 

 

コミュニケーション系の本は

 

 

 

  • 聞き手への配慮
  • 相手の価値観を受け入れる
  • 人の心を理解する方法
  • 自分よりも相手を立てること

 

 

共通して、このようなことが書かれています。

 

 

 

これは、記事を書く上でも

極めて重要なポイントです。

 

 

 

しかし、コミュ力不足の人は

上記とは、まったく真逆のことをやっています。

 

 

 

コミュ力不足では、人間関係は上手くいきませんし

記事も読者の人との良好な関係は築けません

 

 

 

先ほども、お話ししましたが

記事は上手さよりも『好感』を持たれることが大切です。

 

 

 

そう考えると、コミュ力も

とても重要な要素であると言えます。

 

 

 

ハヤテの部屋の本棚にも

沢山のコミュニケーション系の本が並んでいます。

 

 

 

これは、リアルでの人間関係もありますが

主に、記事を書くために学んだものです。

 

 

 

ライティング系の本は

『技法』は学べても『人の心』は学べません。

 

 

 

対して、コミュニケーション系の本は

人の心を学ぶための本です。

 

 

 

よく、アフィリエイトでは

『ターゲットが重要』といわれます。

 

 

 

これは

 

検索者の『悩み』や『願望』などの心の内を

理解する必要があるからです

 

 

 

コミュニケーション系の本には

この相手の心を知る方法が、しっかりと書かれています。

 

 

 

なので『ターゲットを知る』

という意味でも、非常に勉強になる内容です。

 

 

 

あと、記事を公開することに

『物凄いプレッシャーを感じる』という人もいます。

 

 

 

これは、人前で話す時にあがるのと

同じ種類のプレッシャーです。

 

 

 

この場合は、あがらずに話す方法の本などを読むと

上手く解消することができます。

 

 

 

コミュニケーション系の本は、学ぶことが多く

読書も同時にできるので、おすすめの方法です。

 

 

 

 

少しでも多く文章に慣れ親しむ

 

 

5つの方法をお話ししましたが

いずれも『文章に慣れ親しむ』ことで

文章との距離を縮めるのが目的です。

 

 

 

文章が苦手な人は、過去のどこかの時点で

文章から、距離を置いてしまっています。

 

 

 

例えば、学生時代の授業で

書いた文章が酷評された、馬鹿にされた

国語の成績が悪かった、などなど

 

 

 

ちょっとしたきっかけが

原因になっている場合も多いです。

 

 

 

しかし、それは

とうの昔に過ぎ去った過去の出来事。

 

 

 

過去と今の文章力は、全く関係ありません。

 

 

 

文章との距離を縮めれば

必ず納得の行く文章が書けるようになるからです

 

 

 

あと、文章に対する意識レベルには

複数の段階があります。

 

 

 

苦手 ⇒ 普通 ⇒ 得意 ⇒ 好き ⇒ 上手

 

 

 

1段階ずつ上げていくものなので

苦手の状態で、いきなり上手さを求めても

意味がありません。

 

 

 

次に目指すのは『普通レベル』であり

上手さや技術は関係のない段階です

 

 

 

そのためにも、文章との接触頻度を高め

読み書きに、慣れ親しんで行ってください。

 

 

 

 

文章の苦手意識を克服する方法まとめ

 

 

文章の苦手意識は

接触頻度を高めるだけで、克服することができます。

 

 

 

人間関係と同じで、接触する回数が増えれば

自然と好感度は上がって行くからです。

 

 

 

苦手なままでも、記事を書くことはできますが

書くたびに辛い思いをしていては、長続きはしません。

 

 

 

これからも、書き続けるのであれば

早々に、苦手意識は克服するべきです。

 

 

 

さらに、理想を言えば

『好き』のレベルまで行ければ最高です。

 

 

 

好きなことは、自発的にやるようになるので

いちじるしく効率が上がります。

 

 

 

少しでも苦手意識があるなら

接触頻度を高めて、克服してみてください。

 

 

 

苦手意識がなくなることで

新しい道が切り開けますよ。

 

 

 

 

 

 


コメント
はじめまして、Manohiroと申します。
ブログランキングから訪問させて頂きました。


文章を書きたいが、なかなかうまく行ってません。

私にとって、非常にわかりやすい内容でした。

何度も読んで、記事に挑戦します。

何度も、訪れます。
>Manohiroさん

Manohiroさん、おはようございます。


私もかつては、文章を書くのが物凄く苦手だったので
書きたいけど書けないもどかしさは、よく分かります。


でも、苦手というのはあくまで『意識』の問題なので
改善は可能ですし『得意』まで持って行くことも可能です。


少しずつ、文章との距離を縮めて
得意を目指してみください。
応援しています^^

ハヤテさん

こんにちは。
anyです。

先日はコメント承認&コメント返信ありがとうございます。

今回の内容は、文章がまだまだと感じている私にとって、本当にありがたい内容です!
まずは苦手意識をなくすことですね!

ブログの練習をようやく7本目にして少し文章に慣れてきたところです。
でもやっぱり時間かかるし、これでいいのかなぁって悩んでしまいます。
考えを書く行為を『習慣化』からやってみようと思いました!
毎回とっても有益な内容、ありがとうございます!

また訪問させていただきます。
応援ポチしていきますね。

よろしくお願いします。
  • any
  • 2017/10/23 7:36 AM
>anyさん

anyさんこんにちは。
いつも、コメントありがとうございます。


日本人は、自己表現が苦手な人が多いせいか
文章も苦手な人が多いようです。


ただ、日々文章に接する機会を増やしたり
コミュ力をあげることで、100%解消が可能です。


上手く書くのは最終段階の話なので
まずは『得意』や『好き』を目指して頑張ってみてください^^

こんにちは。
ハヤテさんの文章に引き込まれてしました。
なるほど納得の内容・情報を得ることができました。
苦手意識克服して楽しく取り組みたいと思います。
読ませていただいてありがとうございます。
こんばんは^^
ブログランキングからきました!

スラスラ記事が書けるようになる5つの秘策
とっても勉強になりました!
僕は上手に書かなきゃという思いが強いかもです。

なのでブログ回ってコメント書くのもその練習なんです^^;
ありがとうございました。
>かめきちさん

かめきちさん、おはようござます。


参考になったのであれば、幸いです。


苦手意識は、思い込みなので
誰でも克服が可能です。


文章との距離を縮めて
是非、好きになってみてくださいね^^


>soratotoさん

soratotoさん、おはようございます。


やはり、書いていると
ついつい『上手さ』を気にしてしまうものです。


しかし、読者はさほど上手さを求めておらず
分かりやすければ十分です。


コメント回りも含め、文章との接点を増やして
得意や好きを目指してみてくださいね^^


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ハヤテのプロフィール

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2010年より、アフィリエイトに取り組み始め
毎月7桁の収入を常にキープしながら
専業アフィリエイターとして
悠々自適に生活しています。

教材作成・本の執筆・コンサルタントなど
様々な、ビジネスを展開していますが
一番得意なのが、物販アフィリエイトです。

詳しい実績やプロフィールはこちら
 
        

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